・射法八節
「2.胴造り」
足踏みの上に正しく上体を乗せ、重心を総体の中心におく。
心気を丹田におさめ、肩、腰の横の線を足踏みの線と平行に重ねる(三重十文字)
ひかがみ(膝の裏)を伸ばす。
※胴造りをして、弦調べ箆調べ(弦の位置、矢の方向を調べる)的を見て顔を戻す。
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